| ◆今日のワンショット |
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ヤマトシジミ タンポポで蜜を吸うメス。 当地で30年以上観察を続けているなかで、2月に本種に出遭ったのは今回が初めて! 【兵庫県東播磨:2026年2月17日撮影】 |
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ウラギンシジミ アラカシの葉の裏で越冬中。 薄暗い葉の茂みの中、真っ白な本種は良く目立つ。 【兵庫県東播磨:2026年2月12日撮影】 |
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ネグロホウジャク?(蛾) カンヒザクラの花を移動しながら蜜を吸う。 アオバセセリ、タイワンアオバセセリ、オキナワビロウドセセリに混じって活動する。 【沖縄県石垣島:2026年2月4日撮影】 |
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クロアゲハ 生垣のサンダンカで蜜を吸うメス。 本土産の同種メスに比べ、後翅の赤紋がよく発達している。 【沖縄県石垣島:2026年2月5日撮影】 |
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ヤエヤマカラスアゲハ ブーゲンビリアで蜜を吸うオス。 カラスアゲハの仲間のうち最もきれいなオスは本種の第1化(1月後半から2月前半出現)だと思う。 【沖縄県石垣島:2026年2月4日撮影】 |
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ジャコウアゲハ 満開のカンヒザクラで蜜を吸うメス。 この花、チョウにとってこの時期の貴重な蜜源らしく多くの種が集まっていた。 【沖縄県石垣島:2026年2月3日撮影】 |
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オオゴマダラ ヒマワリヒヨドリの残り花で蜜を吸う。 雨が降るとさすがに活動は低調だが、ひとたび雨が止むと一斉に活動を始める。 【沖縄県石垣島:2026年2月2日撮影】 |
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ギフチョウ蛹 コナラの太枝の倒木の下に付いていた蛹。 林床には落ち葉が降り積もり、湿度は高い。たぶん蛹化場所はこの条件が必要なのであろう。 *撮影のため人為的に枝をひっくり返しています。 深度合成写真 【兵庫県東播磨:2026年2月1日撮影】 |
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